おいらは高校時代に戻って持久走をしていた。
一生懸命走った、だけど全然進まなくて・・・
おいら長距離自信あったのに。
起きてからも気になって気になって、朝走ってみたんだ。
行けるとこまでって思って、子供の時親父と走った川沿いの道を上へ上へと。
疲れた~結局ほとんど歩く感じになって、なんか悲しくなって。
そんで帰ってから実家に顔をだした。
おでんが出てきて、健康的に朝酒を呑ませてもらった。
おやじがするめを焼いてくれて、だけどすぐ部屋を出ていった。
照れくさかったのかな?
カアちゃんと二人でいろんな話をした。
唄の話し、友達の話し、恋愛のはなし。
カアちゃんはファンキーに聞いてくれた。
「今年はいろんな事をちゃんと見せるよ、決めるよ。」そう言った。
そんな初夢と、ある親子の話し。
サンキョー!
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