ダンサーは好きだ、彼らはある意味運動選手だ。
尊敬する。
しっかし女の娘のダンサーは可愛く見えるのである。
それはやっぱり生き生きとした表情があるからだろう。
「私達DANCE大好きING!」的な。
根本的な見せ方がわかっているのだ。
うまくなくとも、なんとも見ていて気持ち良い。
一回お願いしてみたいものだ、母性を売りにしているダンサーの娘に。
それにくらべ弾き語りっつーのはなんとも地味だ。
「こいつ良~い顔して歌うな~」ってヤツはけっこう少ない。
世界中の不幸を背負った表情・・・
「貴方達私の情緒不安定に着いてこれる?」そんな子もけっこういる。
「どよよ~ん・・・ず~~し~~ん・・・」だ。
おいらは良~い顔で唄う男だ!
ZEXY(SEXYの最上級おいらが語)だ!
そう思っていたのに・・・
こないだとある自分の唄ってる映像を観た。
たしかに泥酔状態だったんだが・・・
白目むき出しでグりングリンしてるのだ。
拘束され、電マでイカサレ続ける企画物AV女優、
そんな顔面なのだ・・・
ア~メン、YOメン、ぬぷぷっぷ~ん
気を付けなくては、だってモテたいんだもの、人間だもの。
お粗末でした。
サンキョー!
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