»2008年3月
最近ワインの勉強をしてるらしく、講釈をたれてきた。
野郎二人の場面である、想像してほしい。
丹羽語りかける
「ダニーまず香りを楽しんで」
「どう?どう?」
「そしたら軽く口に含んでみて」
「どう?どう?」
「甘さの中に軽い渋みがあるでしょ?」
「どう?どう?」
「ワイン職人の気持ちも想像して」
えらく気持ちわるいね・・・
つまりおいらの青春時代のメロディー達。
'彼女とTIP ON DUO'究極のポップスである。
あんまりにもポップで、切なくて、死にそうになった。
日本一楽曲に恵まれた歌い手さんである。
間違いなかろう~
ガキの頃、一番真似した野球選手だった。
どこに向かう出であれ、あっぱれ~かっこいいっす!
最近あけが、やたら押入れでガサガサやってて~
?よくよく覗き込んでみると、
小学校の卒業アルバムが爪とぎになっていた・・・
ぼろぼろ・・・
悪気はないんだろうが、ぼろぼろ・・・
アーメン。
この先もこうして~月に何回かポロポロライブをやる。
それでいいのか?
それで展開は変わるのか?
久々にストリートやってみようと思っています。
'映える男''リズムアタッカー仁'にお手伝いしてもらって~
26歳くらいのことでしょうか?週一下北に唄いに行ってた事を思い出します。
道で唄うってのはおっかないものです、一声出すまでビビリます。
人はなかなか止まってくれないものです。
唄いながらキョロキョロしてしまいます。
ですが今、仁となら?なにか当時と違う反応が?どうでしょ?
新しいお客さんを増やす為、手売りで'ソウルルル'売って、次につなげる為、
そんな旅に行ってきますわ~
サンキョー
つまり新曲をやるとき、今までなら口に歌詞をなじませる時間が必要だったが、
最近は前日に書き終えた歌詞でも、物語を持たせ唄えるようになった。
これは自分の唄を冷静に聴きながら唄えるようになった、そういうことでもあるんだろう。
この歌詞ならこういう声音で、こういう表情で~とか。
それがぱっと。
おいらは天才である。
良い夜だった。
良い唄も唄えたと思います。
なにかみんなが良い方向へ引き上げてくれたというか、とにかく盛り上げてくれました。
心からあんがと~
ちゃんと挨拶できなかった方ごめんなさい。
相性の良い箱ってのはやっぱりあって、MEWEってお店は強力にそれが良い気がする。
自分が唄ってるとこを想像して、絵が浮かびやすい、それがMEWEってお店。
そういう'味方'な場所があるってのは心強いものです。
次回の'東京恥部ナイト'お楽しみに~
心地よい疲れの中、ちびちびと昼のみです。
興奮して涙が出る。
とある漫画を読んでて、ぐっと来た。
「うおおおおおお~やるじゃん」そんな感じ。
なんとなくネットで作者を検索。
なんとおいらより6歳も下の人だった!!
「なにを~若造が~!!」ちょっとだけ悔しいが、なにか良い気分さ。
これはつまり'別ジャンル'の人だからですかね。
'しーなさん'の1stアルバム聴いた時は、ちょっとやる気なくしたな~
春です。
かみさんが仕事のお友達からいただいてきたのだ。
その娘のご実家は漁師さんだそうな~
つまりお子時代から、おやつ感覚で毛蟹を~なんて贅沢な話よ!!
やはり蟹というのは最高のつまみ。
こないだ友人達とこんな想像話をしてみました~
肛門から蟹の足が生えたらどうでしょう?
そんな身体ってイカシテると思いませんか?
一週間に一度収穫できます。
つまり週一で蟹が食べられるわけです。
しかし肛門から生えるので、パンツの肛門部には穴をあけねばなりません。
30センチくらい成長します。
なので片方のズボンの足にいれればよいでしょう。
おいしいでしょう!!
あっ肝心な事を言い忘れました、この'肛門from蟹'折る時痛いのです~激痛なわけです。
自分の指を自分で折る、それほどの痛みなのです。
やっぱり人生おいしいことばかりではありませんね。
つ~かもうすぐ34になる男の日記ではないですね。
どうかしてました。
どかどかと見続けている。
悔しいがえらい面白い。
まだちっと日本が追いついていないジャンルなのかも。
わりと堂々とできる。
余裕だぜっって~そんな目ができるようになる。
渋谷が怖くなくなる。
みんなが見てるような気持ちになる。
おいらからは只者じゃないオーラがでているんじゃないか?そんな勘違いができる。
ずんずんずんずん歩ける。
誰にも負けたくなくなる。
つまり'ダニー'の第一段階のスイッチが入る。
酒で第二段階のスイッチ。
だから家に着いて帽子を脱いで'井野剛'に戻った時、
疲れが一気に来て、「どか~ん」と眠るわけです。
おいら達の時代にはなかった着こなし。
この時期寒いのはわかるが。
もちろん一緒に帰るから、校舎の2階の渡り廊下で待ち合わせして、
そこへ行ったとき、彼女が先に来ていて~
光を浴びるそんな光景に「うわ~可愛いな~綺麗だな~死にたいくらい幸せだな~」
学校へ行く理由はそれだけでいいな~
そんな気持ちに、だるだるのグレースウェットの彼女で、
ま~なるんだろ・・・
久しぶりに夢でもそのメロディーが回った。
80点くらいの名曲である。
22日唄う予定で、これから言葉を載せていく作業。
間に合うかな~
店内は清掃中、いくぶん床が滑った。
突然聞いた事も無い叫び声が響いた。
「だっがぐぼしゃ~らっ!」「ずぬ~ぐじゃりっつぼん!」
たとえるなら初産にたち向かうメス猪を、励ます熱血漢のオス猪のような声。
店員の女の娘が転んだのだった。
眼鏡をかけた、おとなしそうな娘。
彼女は正しい。
つまりそういう状況において人とは、少女漫画のごとく「キャッ!」とか「ワキャッ!」とか「キャフ~ン」とか~
そんな可愛らしい叫び声は出ないはずなのだ。
「大丈夫ですか?」おいらは駆け寄った。
彼女は頬を軽く染め「大丈夫です、すいません」そう答えた。
そう、彼女はただしい。
熟女女優さんやら、モデルさんやら、女性芸人さんやらが、ヌード写真を撮ったって。
おいらにはどうもそれが真面目に、そして愛のある向き合い方?
わからないのだが・・・
女性の方々はどうおもったんでしょ?
'ミニーリパートン'聴きながら、
今日は呑むべ~か