幸せな事に、唄わせてもらってきた。
ハードな日だったけど、良い夜だったな。
そして反省点。
引き際ってのがある。
夕べのおいらは引き際を間違えたのだ。
一曲、そう一曲、多くやってしまった。
そこを間違えなければ、かっこよく、風のように、強力なインパクトで終われたのだ。
自分の'唄欲'に負けてしまった。
こういう場合、唄いだしてすぐ気付く。
「あ~距離空いた・・・」「ミスだ!!」
これをまた'空気を支配する'感じに戻すのは、なかなか難しい。
ん~人前で表現するっていろいろ難しいね~
だから面白い。
コメントの投稿