4歳?5歳?、女の子が公園でおじいちゃんと遊んでいた。
そこへ~お友達なんだろう、別の女の子がおじいちゃんと来た。
「~ちゃ~ん、~ちゃ~ん」その子は何回もお友達の名前を呼びながら、ほんとに何回も呼びながら駆けた。
ちょっと感動した。
良い子だなーって思った。
その子はうちの隣の8号棟へ帰っていった。
昨日トイレに行くと、8号棟の方から~
「~ちゃ~んバイバイ~」
「~ちゃ~んバイバイ~」
「~ちゃ~ん大好きだよ~」って大きな声。
あの子だ!!すぐ分かった。
なんちゅー子だ、なんちゅー愛に溢れた子なんだろう。
小便をやわらかく放ちながら、やっぱりまた感動してしまった。
お父さん、お母さん、素晴らしいですよ。
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