落ちてる時、ピンチの時、
誰かに寄りかかったり、寄りかかったり、寄りかかったり~
つまり甘えに甘えてきたわけだ。
おいらの周りにはその時々必ず優しい(母性な)人がいて、
そうしてきてしまった。
「そんなことでメソメソしてんじゃないよっ!!知らないよまったくっ!!気持悪いんだよっ!!」
そういう人はほとんど居ず、
「ダニーどうしたの?ふ~んそんな事が!!あ~かわいそうに~」
そんな人ばかりだったのだ。
それはそれは心地いいから癖になる。
女の娘はやわらかいのだ。
つまり自分とちゃんと向き合って、乗り越えてきたわけじゃないので~
あ~あこんなよわっちい大人になってしまった・・・
口を開けば弱音弱音、時折虚勢、そしてまた弱音弱音・・・
'超甘えん勃起体質'
娘が欲しいってのも、
つまりいつか娘に泣きついてみたいのだ。
大人になった娘に甘えてみたいのだ。(勃起はしませんよ)
これは'娘を持つ酒飲み親父'最高の夢ではないだろうか?
あ~そうやっておいらはさらに子供に戻っていくのか・・・
美しいな・・・
そんな事ばっか言ってるから、駄目男なんだよ~!!
酒か?
酒が悪いのか?
サンキョー!!
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