私のケツ毛が濃いい事を、以前も話しただろうか?
そうなのだ、半端な量のケツ毛ではないのだ。
昔、絵心のある友人に、私のアナル付近を、写実的表現で描いてもらったことがあったが、今回はとある知り合いに、私のアイフォンで動画で撮ってもらった。
何度も何度も見てみたが、なんともいえないある種屈辱的な気分になった。
'闇の仕事'の後輩数人に、「引かないでくれよ」との前置きで、動画を見てもらったのだが、途中から「井野さんもういいです・・・」と、圧倒的に引かれてしまった。
「ケツに女性器がついてるようですね・・・」そんな辱めもうけた。
私は今、現場でこう呼ばれている。
ケツに女性器を持つ男、'ケツマンコ'さんと・・・
しかし彼らにも「なんとかご主人のアナルを守りたい」そんな思いがあるとは思うのだ。
彼らを愛してあげたい。
しかし撫でるたび、このふさふさ感・・・
どんだけ彼らは私のアナルを守りたいのだ・・・
未来になにか恐ろしい事が待っているのか・・・
歩いて行く為、シモネタ解禁させてもらいます。
« 聴いてみてちょ~~
あ~~~~~~~~あ »
コメント
ぎゃー助けて
阿呆や、阿呆がいるぞー 笑
ケツマンコさん
下ネタ冴えてますなー
笑いすぎて死にそう!
2011年4月25日 23:38 | 仁
たまってたシモが一気に噴き出した・・・
まさにそんなクオリティーやな・・・
2011年4月27日 11:32 | ダニー井野
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