»2011年5月
六月、録音入る事決めました。
おいしそうな話を、多少いただいていたのですが・・・
なにか進まず、進まずで・・・
もーたまらん、待ちきれん!!!
動きます!!!
足踏みをしてる間に、とんでもない名曲も生まれまして。
当初予定していた五曲も組み替え~
おいらやっぱり天才!!!
たまには光を見せまっせー!!
ちょいと走るぜ~
ご期待を。
松井がサヨナラホームランを打った。
チームメイト達は、飛び上がり歓喜し、ホームベースに集まった。
その日の天気のような、まったくよどみのない笑顔達。
みんなで松井を手招きしていた。
その映像は、ただただ'チーム愛'だった。
かっこよすぎるだろ・・・
まさにハリウッド映画やな・・・
泣けた。
ん~アメリカやな~
前回の日記とで、
大好きだけど、なんか嫌い。
ビンラディンが殺害された。
オバマが「正義は守られた」と演説し、街には星条旗を掲げ大騒ぎの人々が。
何かが気持ち悪いのだ、その'何か'はなんとなくわかっているのだが・・・
違和感、違和感である。
その殺害作戦を、大統領やお偉方は、ホワイトハウスで映像で観ていたとの事。
とことんハリウッド、まさにアクション映画大作やな・・・
なにかそんな距離感なのである。
ほんとに現実の、人と人との世界の話なんだろか?
9、11。
日本人被害者の両親は、このニュースをうけこう言っていた。
「これであだ討ちができたなんてまったく思わない、貴重な容疑者として逮捕はできなかったのか?
あの事件の真相をもっと知りたい、報復の連鎖が怖い」こんな感じで。
国民性の違いか?
なにか気持ち悪いのだ。
怖いのだ。