確かに8は、韓流ドラマばかりだ。
Kポップも、わけわからない程いる。
韓流ドラマを観ようとは思わないが、
Kポップについてはこう感じている。
好みはあれど、みんな歌しっかりしてるな~
AKB?ジャニーズ?
歌のスキルでは、数段前に言ってるな~
あと、日本語よく勉強してるな。
日本が最大のマーケットだとしても、凄い事だと感心してしまう。
みんな一生懸命だよ。
日本人タレントが韓国に出る時、それだけ勉強してる人間がどれだけいんだろ?
クサナギ君くらいしか知らないな。
つぶやいちゃって、ど~~~んと落ちちゃった彼、
視野がせまいね、卑屈だね。
そんな事を思っちった。
'カトチャン'再婚。
カトチャン68歳、おくちゃま23歳、年の差45歳差なり!!
う~む・・・
カトチャンがあと20年生きたとして、おくちゃま43歳か。
いにしえの昔からこう言われてたっけ「花びらが、色めき艶めく40代」
おくちゃま、完全に二度目の結婚も考えてますね?
そんな事を思ってしまった。
なぜかニヤニヤしてしまう。
彼女達を観てるとニヤニヤしてしまうのだ。
心地いいニヤニヤ。
くるのは、
たどたどしい日本語か?
可愛いダンスか?
あ~酒がうまい。
ちょっとだけの流れてくる音と、奇抜さしか知らなかったから。
ユーチューブでライブ映像観た。
もの凄い人なんだね~
全部がもの凄く太い、図太いパワフル。
身長が155センチつーんだから、なおかつびっくり。
結構びっくりした。
なんとなく好きになっちゃって、日本の番組のインタビューなんかも観た。
チャーミングだ、外タレにありがちな見下ろす感もない。
行儀良く座って、可愛くお茶目に、質問に答えていた。
凄く好感が持てたよ。
テレビでパチンコ台のCM?'あゆ'が流れた。
比べる段階ではまったくないね。
なんてか細い・・・
なんて頼りない・・・
おいらごときが言える事ではないですが。
松井がサヨナラホームランを打った。
チームメイト達は、飛び上がり歓喜し、ホームベースに集まった。
その日の天気のような、まったくよどみのない笑顔達。
みんなで松井を手招きしていた。
その映像は、ただただ'チーム愛'だった。
かっこよすぎるだろ・・・
まさにハリウッド映画やな・・・
泣けた。
ん~アメリカやな~
前回の日記とで、
大好きだけど、なんか嫌い。
ビンラディンが殺害された。
オバマが「正義は守られた」と演説し、街には星条旗を掲げ大騒ぎの人々が。
何かが気持ち悪いのだ、その'何か'はなんとなくわかっているのだが・・・
違和感、違和感である。
その殺害作戦を、大統領やお偉方は、ホワイトハウスで映像で観ていたとの事。
とことんハリウッド、まさにアクション映画大作やな・・・
なにかそんな距離感なのである。
ほんとに現実の、人と人との世界の話なんだろか?
9、11。
日本人被害者の両親は、このニュースをうけこう言っていた。
「これであだ討ちができたなんてまったく思わない、貴重な容疑者として逮捕はできなかったのか?
あの事件の真相をもっと知りたい、報復の連鎖が怖い」こんな感じで。
国民性の違いか?
なにか気持ち悪いのだ。
怖いのだ。
なかなかありえない流れやったね~
一番落ち着くとこで聞きたいと、6時の5分前あたりに'羊々'到着。
するといるはずのない人が厨房に・・・
パニックパニックだったけど!!
なんせ素敵過ぎて、ドラマチックすぎるサプライズで!!!
幸せに包まれながら、そんでラジオスタート!!!
番組はクリスさんと窪田さんが一杯やりながら、最近のお気に入りというか、窪田さんのルーツの音を流していく、そんな展開。
日本の伝説的なバンドさん達の音や、素晴らしい洋楽達が流されていく。
「おいおいこんなかにおいらぶち込むのかい???!!!!」
ファミリーはどんどんと不安に・・・
そしてその時間が。
聞けなかった人達に、こんな感じね~
「さてそそそろ番組も終了ですが~最後の一曲を」(クリス氏)
「えー僕もほとんど面識はないんですが、ダニー井野君という人の唄を最後に」(窪田氏)
「MCはシモネタばっかりらしいんですけど、唄うと泣かせるという」(窪田氏)
「んっそれは'リリーフランキー'スタイルですね~」(クリス氏)
そして'君へ'が・・・
何人かのそれを偶然聞いたみんなから、今ダニー流れたよメールもらいました。
さすがJ-WAVE!!!
イイ夜になった。
なぜか必ず飛び込んできた不思議な事件達。
それが今回も来た~~~~~!!!。
おいらだってなんか持ってる!!!
明日、27日(土)、夕方18時~
J-WAVE,
Sapporo Beer Otoajitoって番組にて'君へ'が流れるそうです。
DJが'クリスペプラー氏'
ゲスト'窪田晴男氏'
やばくねーかいこれ・・・
数日前'しまださん'(フォーキー動悸ィのジャケ書いてくれた人)から留守電が入ってて~
「'ハルオ'さんがラジオで、ダニーをかけたいって言ってるよ。」
この'ハルオ'さんが'窪田晴男'さんね。
あの大御所ギタリスト、プロデューサーの'窪田晴男'さんなんです。
凄い方です!!
かつて'パール兄弟''エスケン&ホットボンボンズ'に在籍、はたまた'坂本龍一さん''矢野顕子'さんなどとも絡みまくってる、つまりものすごーく凄い人ね。
そんな方が番組ゲスト出演時に、'最近のお気に入り'でおいらをかけてくれるというのだ!!!
お気に入り・・・
ほんとなのか?
うそなのか?
音は'しまださん'流れで、'窪田さん'にいったのか?
一度だけダニーフー時代、呑みの場所に御一緒したことがあったが、でもたったそれだけの遠い人が。
うーむいまだに信じられない・・・
J-WAVEというと'ダニーフー'時代にも、曲をけしてかけられなかった、つまり超メジャーなおラジオ局。
それに、こんな細々活動の唄い手が・・・
だらだら書いちゃったが、明日はそんな不思議日なんです。
番組のほぼラストでかかるらしいよ。
お時間あったら聴いてけれ!!
嬉しいな。
やっぱり幸せな人生だな。
メダルいくつも取ってる人。
もちろん知ってる。
'コタニさん'の後、次のエースって感じの人だったかな?
彼女は政治家さんのお嫁さんになったんだって。
選挙活動~演説の後なのかな、彼が急に舞台上で土下座をした。
'タケダ'さんも遅れて彼に続き土下座をしたんだ。
なにか痛く。
可愛そうで。
おいらにはそれが夫婦の愛の形にはまったく見えなかった。
おいらは基本的に政治家っちゅーのが信用ならない。
「おめー誇り高きメダリストを、死ぬ気でアスリートしてきた人間を、何茶番に巻き込んでんのよ・・・」そんな気分になった。
タケダさんがいいなら、もちろんそれでいいんだけど・・・
なにかオリンピックを応援した人間としてあたまにきた。
そんなのをテレビで観た。
素晴らしい向かい合い方だった。
最後の授業の日、一人一人に泣きながら言葉を送ってた。
「絶対諦めるな~」オトタケ君が言ったら、なんて力のある言葉なんだろ。
おいらの二つ下。
あーおいら弱すぎるな・・・
メソメソしすぎてるな・・・
自分に甘すぎるな・・・
ぐは~~~~
頑張る!!!!
言っちゃた~~~~
やばい。
世界一のエンターテインメントをつくるってこういう事なんだろ。
まいった。
そこに呑みながら、のりで、おいらの唄力でどうにでも~
なんて逃げや、甘えや、妥協なんてものは一ミリもない。
あたりまえだが・・・
息も出来ず観てた、今のおいらは疲れた・・・
途中で停止した。
続きは後で観よう。
やばすぎる・・・
ほんとまいった・・・
う~む・・・
悪くない、悪くないが・・・
心を動かされる場面は確かにある、確かにあるが・・・
小作品だった。
短い童話。
もちろんそういう方向で作っているのだろうけど。
何度も言うが、'ラピュタ''ナウシカ''カリオスとロ'的な、作品の力をジブリに求めるのはもう無理なのか?
あの感動がずっと続いているから、'もののけ'も'千と千尋'も'ハウル'も行ったわけで。
う~むだった・・・
う~むう~むだった・・・
少しの裏切られた気分・・・
ジブリ本人達も気付いているのだろうか。
絵が綺麗などはたいしたことではなく、やっぱり物語りに尽きる。
登場人物達の魅力に尽きる。
それを2時間で、隙なく観せる。
天才スティービーが全盛期の4枚くらいを、もうけして超えることが出来ないように、
天才スライストーンが段違いのセンスを見せたあの数枚を、もう・・・
ジブリもそうなのか?
でもまたおいらは行ってしまうのか?
なんせ宣伝がうまいよ・・・
思う、「ふっふっふっこれMCで話たろっ!!」
とんでもない笑いの渦がおきるはず。
次のライブはいける!!(もっと唄を気にしろって・・・)
それが思ったよりうけなかったりする・・・
間違いなく'すべらない話'であるはずなのに・・・
これはつまり面白い話を、面白く伝える事が、恐ろしいテクニックを要するという事。
身内に聞かすなら、洗練無くしてもいいが、初めて会った人に面白く伝えるという事は~
構成、声音、間、表情、一人芝居力、いろんなものが必要であるという事。
すべらない話を観ながら思った。
話のプロでもこける事もあるわけで。
勉強である。(ギターや唄勉強しろよ・・・って)
日本にいるわけだから、聞こえてくる日本の曲をなぞる。
これはおいらでもいけるラインだ。
これシングルにしちゃうわけ?糞だな。
いろいろ思う。
でも時折、年に数曲、こりゃすげー曲だな・・・
おいらが一生かかっても届かなそう、そんなメロディーライン・・・
そういう曲がある。
「こんなJな曲恥ずかしくないの?おいらだったら出せないね~」
とかじゃなく到底書けないレベルの美メロ。
なんども書いてるが、'ミスチル'って凄いね。
そんなレベルの曲ばっか。
ユーチューブ眺めてため息ばっかである。
よくこんな曲ばっか並べるわ~
本人も絶対思ってるはず「俺が日本で一番イイ曲を書く!!」って。
すげーな・・・
天才だな・・・
おいらに今、日本一の部分はあるのか?
ないや~あいや~おまんこや~
寝るか・・・
「井野さん、ハンターハンター読んでみてください、天才ですから~」
そっから読んでみて、好きな~編があって、何度も同じ巻達をレンタルして読んでいる。
ど天才である。
さっきも読んでて鳥肌たった。
なんという才気。
同業者達はどんな思いなんだろう。
努力ではけして超えられない、圧倒的な才気。
遊びもある、ちょっとイイ意味でナメた部分も。
100メートル、ウサインボルトに日本人が対抗する感じか。
逃げてしまうのか?
見ないようにするのか?
その天才を感じないのか。
音楽だってもちろんそういうものはあるはずで、
そういうものに出合ってしまった場合、'絶対勝ち目はない'そうわかってしまった場合、どうしよっか?
少しずらす。
ほんの少しずらす、根っこは変えないまま。
それがいいような気がする。
なるたけ'勝てるルート'を探す、続けていくなら。
それは下品だってお下劣だってイイ。
ただしセンスよくなきゃダメだけどね。
天才よ~
これ以上出てこないでおくれ~
今'メロディー'を観ながら、'この人はやっぱり・・・'って思った。
このウタがあればなんでもいいわ。
やっぱり'日本の声'の一人に間違いはなくて。
すいません。
こういう人と呑んでみたいな、って思った。
おいらの呑んでみたいは、その人の'なんだかわからない魅力'と比例している。
政治家なんかとそんなのまったくないよ。
話にグイグイ引き込まれ、帰りたくなくなっちゃう。
'タマキコージ'って人、やっぱりそういう人なのかな。
って思った。
生意気、我が我が。
'ナカタ'と'ホンダ'の対談ってのを観た。
へ~こういう顔で話を聞ける人なんだ。
ナカタが好きになった。
厳しさをちゃんと知ってる人のやわらかさ。
そんですべてを見透かしてしまうような目。
'キヨハラ'と'イチロー'の対談、その時のキヨハラの雰囲気と似てた。
深い人なんだねきっと・・・
やるじゃんナカタ!!
まー欲しい人が並ぶ、これは自然ね。
だが発売の瞬間に向けカウントダウンを始め、どんな人等か知らんが'i pad'の関係者なのか?
のアーチの中を「フー~へ~ィ」とか言いながらハイタッチ・・・
そんなんじゃないだろ、日本人って・・・
そんなとこまで真似しなくてもいいだろ・・・と思うのだ。
'ジョウジマ'や'イワムラ'がホームランを打った時、ホームベース上に帰って来てやるアクション。
ん~かっこいいけど'イチロー'のガッツポーズ。
'J-ラッパー'のアルバムジャケットやプロモ。
そんなんじゃないだろ、日本人って・・・
そんなに急に取り入れるなよ・・・
そんなに急にかぶれるなよ・・・
なにかチープに見えるのはおいらだけだろうか?
何度か日記で書いているが、本当に思う。
しかし最近のもろもろ。
なんちゅーんだろう、男の愛しい弱さの、もがきながらの、泣きながらの、傷つけちゃったけど、でも人間だから、ルール違反だけど、反省してるけど、みんな愛しいんだもんよ、なんせ自分に甘すぎるけど・・・「でもしょうがないじゃん死ぬほど好きになっちゃったんだもん」
的な感じではない。
得体の知れない気味の悪さ。
モンスター的な・・・
男を見るとき、周りの女性陣を見たほうがいい。
それで男の'人間'がわかるよ。
おいらの周りはみんな優しい。
みんなできる。
みんなかっこいい。
みんな負けながらも、なんとか胸を張ろうとしてる。
みんな魅力的だよ。
タマキさん大丈夫か?
なんて幸せな国日本。
いろんなすばらしい世界の音楽がオンタイムでどんどん飛んでくる。
つまりおいしいとこだけいただいちゃえばいいのよ。
急にディーバになったり、
急にビッチになったり、
急にギャングになったり、
振り真似したり、
かっこ真似したり、
そう考えると'日本の黒系'は流されすぎだね。
さっき書いたYUKIや、椎名さんってのはおもちゃばこで、
ハナレ~や、ハラダさんも、
まぁ回りもいいんだろうけど、
おいしいとこだけやんちゃにいただいちゃって、ごっちゃごちゃにして、
でも根っこに童謡みたいなものも感じて。
日本人の行きかたはそこよね~
ノリピー等のどこだかの別荘。
家族連れやら、ばばあ組やら、カップルやら~
なぜか別荘バックに記念撮影やら、とにかく携帯で撮影やら。
なんに使うのよ?
なんの意味があんのよ?
いい大人がなにやってんのよ?
糞が口から飛び出るほど、ださくないかい?
野次馬根性ってやつか?